■TOPリーグイースト11第7節結果
横河 ○(40-10) ●サントリーフーズ
前半(14-3)
後半(26-7)
昨年はBKワイド攻撃に振り回され、終了間際に逆転と大苦戦し、
今季も昨年2位の東京ガスに勝つなど、難敵相手の試合でした。
今季の横河は新戦力加入で高速BKラインとなり、セコム戦で見せたように
防御も堅いのでFWで圧力をかければ勝てると感じていました。
内容は前半から後半はじめに渡って相手の徹底したオープン攻撃につき合わされた形となり競ってしまいましたが、相手の攻め疲れもありFWの圧力が効き始めました。
結果スクラム認定トライもあり後半からは横河ペースで試合を進め見事に勝利しました。
■得点経過
<前半>
12分(サ):PG(0-3)
15分(横):数度の攻撃で最後は相手陣22mから左へ展開。SO野本がデフェンスはそろっている相手BKの間をゴロパントを転がしCTB田沼が押さえてトライ。(7-3)
43分:(横):相手のオープン攻撃を食止めパスミスから逆襲。敵陣G前のラインアウトからモールを押し込んでトライ。(14-3)
<後半>
15分(横):相手G前、何度もスクラムトライを狙い、認定トライ。(21-3)
19分(サ):BK背後にキックを蹴られ相手WTBにゴールで押さえられてトライ献上。(21-10)
23分(横):相手G前5mマイラインアウトからモールでトライ。(28-10)
35分(横):相手G前5mマイラインアウトからモールを押し込みBK右へ展開。SO野本がディフェンスのギャップをついてトライ。(35-10)
40分(横):相手陣22mラインアウトから左オープン。SO→(第1 CTB裏を通して)ブラインドWTB→FB→WTB笠原に渡ってトライ。(40-10)
前半(14-3)
後半(26-7)
昨年はBKワイド攻撃に振り回され、終了間際に逆転と大苦戦し、
今季も昨年2位の東京ガスに勝つなど、難敵相手の試合でした。
今季の横河は新戦力加入で高速BKラインとなり、セコム戦で見せたように
防御も堅いのでFWで圧力をかければ勝てると感じていました。
内容は前半から後半はじめに渡って相手の徹底したオープン攻撃につき合わされた形となり競ってしまいましたが、相手の攻め疲れもありFWの圧力が効き始めました。
結果スクラム認定トライもあり後半からは横河ペースで試合を進め見事に勝利しました。
■得点経過
<前半>
12分(サ):PG(0-3)
15分(横):数度の攻撃で最後は相手陣22mから左へ展開。SO野本がデフェンスはそろっている相手BKの間をゴロパントを転がしCTB田沼が押さえてトライ。(7-3)
43分:(横):相手のオープン攻撃を食止めパスミスから逆襲。敵陣G前のラインアウトからモールを押し込んでトライ。(14-3)
<後半>
15分(横):相手G前、何度もスクラムトライを狙い、認定トライ。(21-3)
19分(サ):BK背後にキックを蹴られ相手WTBにゴールで押さえられてトライ献上。(21-10)
23分(横):相手G前5mマイラインアウトからモールでトライ。(28-10)
35分(横):相手G前5mマイラインアウトからモールを押し込みBK右へ展開。SO野本がディフェンスのギャップをついてトライ。(35-10)
40分(横):相手陣22mラインアウトから左オープン。SO→(第1 CTB裏を通して)ブラインドWTB→FB→WTB笠原に渡ってトライ。(40-10)
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