2006年公式戦スケジュール
期日 対戦相手 会場 時間 有料(○)
9月9日(土) ●(14-34) 三菱重工相模原
9月17日(日) 日本航空 熊谷ラグビー場 14:00 ○
9月24日(日) 秋田ノーザンブレッツ 秋田八橋球技場 13:00 ○
10月15日(日) 釜石シーウエイブス 三菱相模原G 14:00
10月22日(日) NTT東日本 NTT青梅橋G 14:00
11月 4日(土) 明治安田生命 横河電機G 14:00
11月11日(土) 東京ガス 東ガス大森G 14:00
11月25日(土) ブルーシャークス 秩父宮 12:00 ○
12月 2日(土) サントリーフーズ 横河電機G 13:00
12月10日(日) 栗田工業 栗田工業G 14:00
9月9日(土) ●(14-34) 三菱重工相模原
9月17日(日) 日本航空 熊谷ラグビー場 14:00 ○
9月24日(日) 秋田ノーザンブレッツ 秋田八橋球技場 13:00 ○
10月15日(日) 釜石シーウエイブス 三菱相模原G 14:00
10月22日(日) NTT東日本 NTT青梅橋G 14:00
11月 4日(土) 明治安田生命 横河電機G 14:00
11月11日(土) 東京ガス 東ガス大森G 14:00
11月25日(土) ブルーシャークス 秩父宮 12:00 ○
12月 2日(土) サントリーフーズ 横河電機G 13:00
12月10日(日) 栗田工業 栗田工業G 14:00
8/18の結果
横河●(12-19)○帝京大
<内容>
■1St
2分:(Y)
開始早々 敵陣22mライアウトからモールでゴール前まで押し込み
ポイントから左オープン。WTBゴール前迫るもラックとなり、
モールにして押し込みトライ。(5-0)
13分:(T)
自陣ゴール前連続攻撃で釘付けとなり、最後はモールを押し込まれてトライ。
(5-5)
18分:(T)
自陣22m中央スクラム(相手ボール)が右に回ったところを
相手No,8がサイド攻撃。
ポイントから左オープンでCTBインに切れ込んでトライ。
(5-12)
■2nd
15分:(T)
中央ポイントから左オープン。CTB縦に抜けてつながれてトライ。
(5-19)
■3rd お互い得点なし
■4th
15分:(Y)
相手10m密集から左ブラインドを攻めて、WTBトライ。
(12-19)
★今後の予定
8/26(土)17:00 横河電機G 中部電力(トップウェスト)
9/9(土) TOPイースト11リーグ開幕(三菱重工相模原)
16時 kickoff
<内容>
■1St
2分:(Y)
開始早々 敵陣22mライアウトからモールでゴール前まで押し込み
ポイントから左オープン。WTBゴール前迫るもラックとなり、
モールにして押し込みトライ。(5-0)
13分:(T)
自陣ゴール前連続攻撃で釘付けとなり、最後はモールを押し込まれてトライ。
(5-5)
18分:(T)
自陣22m中央スクラム(相手ボール)が右に回ったところを
相手No,8がサイド攻撃。
ポイントから左オープンでCTBインに切れ込んでトライ。
(5-12)
■2nd
15分:(T)
中央ポイントから左オープン。CTB縦に抜けてつながれてトライ。
(5-19)
■3rd お互い得点なし
■4th
15分:(Y)
相手10m密集から左ブラインドを攻めて、WTBトライ。
(12-19)
★今後の予定
8/26(土)17:00 横河電機G 中部電力(トップウェスト)
9/9(土) TOPイースト11リーグ開幕(三菱重工相模原)
16時 kickoff
夏合宿の結果
7/23〜29まで27名を選抜し網走にて夏合宿を行いました。
試合はトップリーグチームの若手と2試合行いました。
コカコーラWJに対しては、当方の意図した試合ができ実力が上がってきたことを証明できました。
東芝府中に関しては、若手とは言え日本一のチームであり、実力的にも上のレベルの相手となりましたが、
前半は互角で戦うことができたことは、一つの自信になりました。
後半は相手の強い当たりからミスが目立ち一方的になりましたが、
チームとしての課題が明確になったことは大きな成果であったと考えます。
<夏合宿試合結果>
[対コカコーラ・ウエスト・ジャパン<若手>(7月25日)]
前半 14 − 10
横河電機 ○ 後半 26 − 5 ●コカコーラWJ
合計 40 − 15
[対東芝府中<若手中心>(7月27日)]
前半 12 − 12
横河電機 ●後半 0 − 38 ○東芝府中
合計 12 − 50
試合はトップリーグチームの若手と2試合行いました。
コカコーラWJに対しては、当方の意図した試合ができ実力が上がってきたことを証明できました。
東芝府中に関しては、若手とは言え日本一のチームであり、実力的にも上のレベルの相手となりましたが、
前半は互角で戦うことができたことは、一つの自信になりました。
後半は相手の強い当たりからミスが目立ち一方的になりましたが、
チームとしての課題が明確になったことは大きな成果であったと考えます。
<夏合宿試合結果>
[対コカコーラ・ウエスト・ジャパン<若手>(7月25日)]
前半 14 − 10
横河電機 ○ 後半 26 − 5 ●コカコーラWJ
合計 40 − 15
[対東芝府中<若手中心>(7月27日)]
前半 12 − 12
横河電機 ●後半 0 − 38 ○東芝府中
合計 12 − 50



